トレンドに乗ってトレードしよう!

image前回の記事、参考になりましたか?「んなこといったて難しいよ」って声が聞こえてきそうです。ですよね、、、、文章だけで、とても伝えるは、難しいと思ってます。動画も考えなくないのですが、自分の声が嫌いなので却下してますw実はw

どうしても、行間を読む力が文章や画像だけじゃ必要になるんですよね。出来るだけ詳しくは書いていくつもりです。前回の記事の補足記事としてこの記事を書くつもりです。

 

トレンドに乗ってトレードしよう2

20120930155754

再び登場の4時間足ですがどうやって下降トレンドになったのかの判断方法をお伝えしますね。

 

20120930170719

上の画像を見てください。青い線が2本ありますね。これをチャネルラインといいます。まぁ~価格の変動幅といっていいでしょう。同じ方向にトレンドが続いているときは、このチャネルラインの間をローソク足が進んで行きます。そのライン抜けて確定したローソク足の次のローソク足から下(上)に下がった時にトレンドの転換があったとみるのが安全です。

たまに、そこから更にトレンドが戻ってくる場合がありますがその時はすばやくトレンドの見誤りということで、勇気を持って撤退しましょう!

 

20120930171404

上の画像は、4時間足でトレンド転換と記した同じポイントです。

見て分かるように、そのちょっと前から下げ始めていますよね?人間ってやつは、欲張りなのでここで端から端までトレードしたいと思ってしまうのですがしっかりとしたトレンド転換を確認する為には、長い時間軸でのチャネルラインからの転換を見てからにしましょう。

 

短い時間チャートは、だましが非常に多いので勝率が下がってしまいます!!

4時間のトレンドを軸に考えてください。もし、30分チャートも先ほどのチャネルラインを引いてみて、細かく見て行くのもよいと思います。しかし、4時間を必ず軸としてください。

 

トレンドの見極めが伝わればいいなぁ~と思うこの頃です。

タグ

2012年9月30日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:60セカンズ

60セカンズの手法提案!

image今日は、これは、使えるんじゃ無いの?っていう手法をご紹介します。が、、、いくつか前置きを、私が紹介する手法は、特別なものはありません。基本を応用していくのみです。以前もお伝えしたと思いますが、その人のタイプによってあう会わないなどロジックの相性があります。いろいろ試してみてください。

 

トレンドに乗ってトレードしよう1

今日紹介するのは、1です。2もありますので時間があったらまた。3も4もありますがw

気が向いたら書いていきます。

さて、60セカンズは、改めていうのもなんですが60秒後に価格が上にいるのか下にいるのかを決めるものです。それに、トレードするときに心得ないといけないのは、統計的優位があること。

違う言い方をすると、トレードロジックにエッジがあるのかどうかが重要です。

といっても、ご紹介するのは、簡単ですw

 

簡単だけどなかなか、出来ないのが問題なのです^^

20120930155754

上のチャートは、9月28日金曜日のユーロドル、4H時間チャートです。

赤い矢印の先を見ていると、トレンドはっきりと見て取れますよね^^

やり方は、簡単です。上がってたら買う(UP)下がってたら売る(Down)のですw

それもひたすらw

 

ここが重要なのです。

ひ・た・す・ら

ですw

 

えっって思った方、しっかりと説明していきますね。バイナリーオプション、EasyGetterで100%の勝率を目指そうと思ったら駄目です!これまじ重要なのでもう一度いいますが、まじダメです。

負けながら稼ぐのが正解です。

以前の記事に書いてますが、70%ペイアウト率であれば、60%以上の勝率でトレードすることが重要なのです。そこをトレード数を増やし統計的優位でトータル合計で収益をプラスにもっていくのです。

 

ユーロドルの4Hが上昇トレンド時は、UP・UP・UP・UPで入ります。そう、ひたすらです。

ただ、闇雲にトレードしても資金が足りなくなる可能性があるので、資金管理が重要です。もう一つは、エントリーするタイミングですね。

たとえば、例をあげると5分ごとにUP・UPとトレードする手法が考えられます。これだと、一見ランダムに見えますが、全体的に上昇相場であれば、かなりの確率で勝率があがるのです。

 

「えっこんな簡単なことで、本当に勝てるの?」

よい質問です!この手法は、ちょっと勝てますwけど、これほどシンプルな手法が一番長く使えて有効なので。

FXの裁量取引でも同じことが言えます。しかし、なぜ?FXでは勝てないのでしょうか?

 

人は、心理的に利小損大にトレードするような傾向があります。日本人がかもしれませんが

「早く利食いして、安心したい。」 「損失は、相場がもどればなんとかなるのでは」

という思考が働くのです。あなたも心当たりありませんか?わたしがそうですからw

 

それは、バイナリーオプションの強みなのですよねぇ~しっかりとリスクが限定されている。

だから安全なのです。

※もちろん、使い方を誤れば危険ですから^^;

 

といっても、4時間足だけでトレンドみるの実際難しいのですよ。終わったあとのチャートみたらそりゃ~上がった~下がった~って簡単に分かりますがw

 

そこで、ちょっとチャートの見方を工夫します。

まず、4時間足をベースにトレンドを見て行ってください。なぜ、4時間足なのかというとこれは、経験上ですがその日の流れを把握するのに一番適した時間チャートだと私が思っているからです。

20120930163747

左上から4時間足、30分足、5分足、1分足と並べてみました。チャート時間が短くなるにつれて上がったり下がったりしているのが分かるようになると思います。4時間足だけみると本当に簡単そうなんですが、それがなかなか簡単じゃないんですよ。

60セカンズでの勝負をフミフミは、推奨してます。と考えるとエントリーチャートして重要視するのは、当然1分足ですよね。

じゃ~4時間足が下げだから1分足を見ながら下げているところだけエントリーしていけば勝てるんじゃないって普通思いますが、これまた簡単に相場は攻略できません(> <)

大切なのは、4時間足で下げトレンドであれば、圧倒的に1分足でも下げている時間のほうが長いってことです。ここで下手な思惑をいれるのではなく、時間を決めてから定時にDownでエントリーを繰り返すと統計的に絶対に、勝率があがりますよね?

 

下手な裁量をいれてしまうと負けてしまいます。

という手法です。

 

おさらいすると、4時間足で下げ(上げ)トレンドを確認したらトレンドが終わるまでは、トレンドそってエントリーを繰り返す。トレンドが転換したと判断したら一旦トレードを終了し、結果がどうだったのか検証をしましょう。 トレンドが変わったからといってそのままドテンして逆エントリーを繰り返すのは危険ですからご用心を。

 

統計に的に勝つこれがポイントですからw数が重要になります!!

また、次に続くw

タグ

2012年9月30日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:60セカンズ

このページの先頭へ