4通貨でトレードするには、、、、

 

 

これは、4通貨それぞれでトレードしている動画

最後のEURUSDがはじかれているのはご愛敬で^^;

これは、どうしようもありません。

20140530160947

4つのウインドウに分けて注文ようのマクロを準備しました。

20140530161517

ファイル名を見て頂くと分かると思いますがそれぞれのファイルがエントリー場所とリンクしています。

 

ウインドウ 3 Call C:\\uwsc\\04Entry_Long.UWS
ウインドウ 4 Put C:\\uwsc\\04Entry_Short.UWS

20140530161908

 

パラメーターのパスを変更してください。01とか書いてある数字を変えるだけなので簡単だと思います。(実行時に引数として渡せそうだけど、、、どうやるのかわからないので^^;4つ作りました)

 

なので、1つのEAで1つの通貨のロング・ショートの設定です。

 

複数通貨同時にトレードさせるのは、通貨毎にチャート用意してEAもセットし

パラメーターのAppPath(Long Or Short)を変更して完了です!!

 

ではでは

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2014年5月30日 | コメント/トラックバック(0) |

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AotoBO_FiboB_System のパラについて

 

 

20140529024817

 

AotoBO_FiboB_Systemのパラの説明を簡単に^^;

 

いま考えるとAutoが本当ですが、(;´∀`)…痛いなぁ…、、、AotoにしてるあおたBOという感じで解釈してください^^;

 

フォボナッチボリンジャー

フィボナッチバンドの3σ タッチでエントリーですね。これが基本になります。

 

BandsPeriod

フォボナッチボリンジャーのミドルラインの足の参照本数

BandsShift

シフト本数。

 

これは、フォボナッチボリンジャーのパラメーターそのままでお好みのバンドでトレードしてください。 いじるとしたら、BandsPeriod かと

初期設定は、20となっていますが ベースとなり移動平均線を30期間に変えるとかぐらいでしょうか。

 

ATRフィルター

 

ATR_Filter

ATRフィルターを内包してます。
ATRが設定数値より小さければトレードします。

 

20140529025813

 

バンドタッチの逆張り手法なので、ATRでボラがある時のエントリーにフィルターを掛けることが出来ます。

 

トレンドラインフィルター

 20140529030404

Length トレンドラインのローソク足の本数を指定
Trend_pips トレンドラインの傾きのPipsを設定します。

実際に稼働中にはラインは、表示されません。

上の画像は、イメージ図です。

ラインが下に傾いていたら、下落トレンドと判断します。もちろん、その逆上に向いていたら上昇トレンドです。

 

20140529031031

Trend_pipsの設定数値は、上の画像イメージで理解出来ると思います。

 

これもフィルターとして使っています。

Trend_pipsの設定数値を超えて傾いたトレンドが発生した場合に、Shortエントリーするという考え方です。

Longは、その逆ですね。

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2014年5月29日 | コメント/トラックバック(0) |

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